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FPの家がパンツ1枚でも快適なワケ・・・Part.3

こんにちは。 昨日は、すごい雨でしたね。 皆様の周辺では被害はありませんでしたか? 今日は、昨日と打って変わってとても気持ちの良い天気になりました。 富士山もくっきりと見えますね。

さっそくですが、本日は 「FPの家がパンツ1枚でも快適なワケ」 第3弾をご紹介させていただきます。

◆パンイチのヒミツ 08 「人が省エネする時代から、家が省エネする時代へ」

冬の寒い日に暖房を我慢する。 暑い日にエアコンを我慢する。 いつの間にか「節約」は「我慢」とセットになってしまった様に思います。 この常識を変えたのが「FPの家」。 わずかなエネルギーで一年中快適に過ごせる「省エネルギー性能」を実現しました。

 ≪我慢する=省エネ ⇒ 気にせず普通に暮らす=省エネへ≫

「FPの家」は省エネと環境を考えたこれからの時代の家なんです。

◆パンイチのヒミツ 09 「建てて良かったが数十年後も続く家」

家の老化が現れやすいのは、実は壁の中。 広く使われている繊維系断熱材は、保水・吸湿性が高いので一度湿ってしまうと断熱性の低下はもちろん 水分を溜め込むのでダニやカビが発生いやすく、また、壁の中の木材を腐らせてしまう原因に

ウレタン断熱パネルは、水や湿気の侵入を防ぐので、湿気を吸い込んで断熱性能が低下するということはありません。 20年以上前に建てられた家の壁を検証しても、劣化することなく性能が維持されているという結果も出ています。

◆パンイチのヒミツ 10 「結露対策は、FPの家のお家芸です」

結露は外気と室内の温度差が原因で起こります。 窓が結露しやすいのは、家の中で最も外気と室温の差がある場所だからです。

FPの家では、窓には熱伝導率の低い樹脂サッシを標準装備し、断熱にはウレタン断熱パネルを採用。 だから、窓にもほとんど結露は起こりません。 さらに、外壁材とパネルの間に透湿防水シートを貼って雨露の侵入を防ぎ、湿気を通す通気層を設けて壁内で起こる結露も防ぎます。

その性能の高さの証として・・・ 「壁の中の無結露を50年間保証」をしています。

まだまだ語りつくせません。 続きは次回ということで・・・

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