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木造住宅でも最高レベルの安心を。アイジーホームの「耐震等級3」の家づくり

  • 執筆者の写真: IG Home
    IG Home
  • 2025年12月18日
  • 読了時間: 2分

木造住宅で「耐震等級3」という選択


家づくりにおいて、「地震への強さ」はご家族の命と暮らしを守るために欠かせない要素です。

特に日本は地震が多い国だからこそ、住まいの耐震性能はしっかり考えておきたいポイントではないでしょうか。


アイジーホームの家づくりでは、**木造住宅の中で最高グレードとなる「耐震等級3」**を標準仕様として採用しています。


耐震等級3とは?


耐震等級は、建物の地震に対する強さを示す指標で、1〜3までの等級があります。


• 耐震等級1:建築基準法で定められた最低限の耐震性能

• 耐震等級2:等級1の1.25倍の耐震性

• 耐震等級3:等級1の1.5倍の耐震性(最高等級)


耐震等級3は、消防署や警察署など、防災拠点となる建物と同等の基準です。つまり、大きな地震が発生した際にも、「倒壊しにくい」「被害を最小限に抑えやすい」住まいだと言えます。


アイジーホームが耐震性能を重視する理由


家は、建てた瞬間だけでなく、何十年と家族の暮らしを支え続ける場所です。


• 大切な家族を守ること

• 地震後も住み続けられること

• 将来にわたって安心して暮らせること


これらを実現するために、アイジーホームでは「高気密・高断熱」だけでなく、耐震性能にも妥協しない家づくりを行っています。


動画でわかる、アイジーホームの家づくり


今回のリール動画では、木造住宅最高グレード「耐震等級3」について、アイジーホームのスタッフが分かりやすく解説しています。言葉だけでは伝わりにくい部分も、動画を見ることでイメージしやすくなるはずです。





展示場(SBSマイホームセンター富士展示場)にて、詳しくご説明しています。


「地震に強い家って、具体的に何が違うの?」

「自分たちの家も耐震等級3にできる?」


そんな疑問も、ぜひお気軽にご相談ください。


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